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退屈な授業の体感時間を極限まで減らす方法

退屈な授業を有意義に!

学校に行けば、必ずひとつやふたつ退屈な授業がありますよね。

そんな授業に限って時間が経つのがめっちゃおそい!

まるで、時が止まっているような。ヘブンズタイムのような。

あなたは、退屈な授業をどう過ごしているでしょうか?

今回は退屈な授業の体感時間を極限まで減らす方法をまとめてみました。

2種類の退屈な授業

退屈な授業1

まずは、

退屈な授業をさらに2種類に分けていきたいと思います。

ひとつ目は他のことができるオープンな退屈な授業

例えば、スマホを触れたり、友達と会話できたりです。

比較的自由で、先生も厳しくなく、とりあえずテストで点数を取ればいいようなタイプ。

ふたつ目は他のことは何もできない、縛られた退屈な授業

先生が厳しく、話を聞いていなかったり、友達としゃべっていると、シバかれるようなタイプ。

何もできず、授業をひたすら聞いておくしかできないので、地獄のような時間です。

 

ふたつ目のタイプは時間が経つのが遅いのは、言うまでもありませんが、

意外にひとつ目のタイプも遅いですよね。

最初の頃はスマホや友達で乗り越えていけますが、段々と全てに飽きてしまうので、

授業時間が長く感じてしまいます。

友達とずっとしゃべるのはキツイし、スマホは使い過ぎて飽きたし、どうすればいいのでしょうか?

 

オープン退屈授業の乗り切り方

退屈な授業2

ひとつ目の退屈な授業の対策として、

このタイプの授業では、自習することをおすすめします。

資格の授業でも構いませんし、検定の勉強でもかまいません。

自分のためになることをする事で、時間を有効活用することができますし、

将来の自分のためになります。

勉強が嫌だったら、読書もオススメですよ。

読書は知識が増えるし、活字になれることで、読む力が身につき、コミュニケーションアップにもつながります。

自分のために時間を使えているので、罪悪感がありませんし、

スマホを触ったり、友達とおしゃべりするよりはマシです。




縛られ退屈授業の乗り切り方

退屈な授業3

二つ目のタイプの退屈な授業の対策ですが、

このタイプの場合、極限まで集中して授業を受けるのが一番おすすめです。

退屈な授業と思っていると、どうしても他のことを考えてしまったり、真面目に授業を受けたくないものです。

そこをあえて逆手にとり、死ぬほど真面目に授業をうけてしまおうという発想です。

他のことを考える隙も与えないぐらい集中すれば、時間は一瞬で過ぎ去ります。

いわゆる、逆転の発想ですね。

これが、本来の生徒としての正しい授業の受け方ですし、先生の評価も得られるでしょう。

テスト勉強の時間も浮きますし、メリットはたくさんあります。

退屈だからこそ、ガチでやる!ためしてみてくださいね。

ずっと集中することが中々難しいんですよ。

まとめ

退屈な授業に対するモチベーションはありませんし、めんどくさいですよね。

自分が変わらなければ、状況は変化しないので、対策を見つけていきましょう。

でないと、時間がもったいないです。でないと、学校がいやになります。でないと、学校に行く意味がないです。

最終的には 退屈な時間がなくなるといいですね。

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